CARPEDIEM BJJ NIIGATA

    体験を申込む

    CARPEDIEM BJJ NIIGATA

      体験を申込む

      TRAINERS

      柔術を伝える人たち。

      THE PEOPLE WHO PASS JIU-JITSU ON.

      柔術は、人から人へ受け継がれてきたものです。

      技術を見せる。
      考え方を伝える。
      一緒に動く。
      間違いを修正する。
      そして、自分で考えられるように導く。

      インストラクターの役割は、技を教えることだけではありません。

      一人ひとりが安心して挑戦し、自分のペースで成長できる環境をつくること。

      柔術を教えるのではなく、柔術を通して学べる人を育てる。

      それが、CARPE DIEM BJJ NIIGATAの指導です。

      Jiu-jitsu has always been passed from person to person.

      We demonstrate technique, share ideas, practice together, correct details, and help students develop the ability to think for themselves.

      An instructor's role is not simply to teach techniques, but to create an environment where each person can safely challenge themselves and continue to grow.


      TEACH THE PRINCIPLES.

      技の形ではなく、原理を伝える。

      UNDERSTAND WHY IT WORKS.

      技をそのまま覚えるだけでは、相手や状況が変わったときに対応できません。

      なぜ、この姿勢なのか。
      なぜ、この方向へ動くのか。
      どこでバランスが変わるのか。
      どのタイミングで力を使うのか。

      技術の背景にある原理を理解する。

      そうすることで、教わった技術を応用し、自分で問題を解決できるようになります。

      答えを覚えるのではなく、考え方を身につける。

      We do not want students to simply memorize movements.

      Understanding posture, balance, direction, timing, and the principles behind a technique makes it possible to adapt when the situation changes.

      The goal is not only to remember the answer, but to understand how to find one.


      WATCH. LISTEN. GUIDE.

      一人ひとりを見る。

      EVERY STUDENT IS DIFFERENT.

      同じ説明を聞いても、理解の仕方は一人ひとり違います。

      身体も違う。
      経験も違う。
      得意なことも違う。
      柔術を始めた目的も違う。

      だから、すべての人に同じ答えを押しつけるのではなく、その人が今どこにいるのかを見る。

      必要なときに伝える。
      必要なときには、考える時間をつくる。

      教えることと、見守ること。

      その両方が指導には必要です。

      Every student learns differently.

      Bodies, experience, strengths, goals, and ways of understanding are never exactly the same.

      Good instruction means observing where someone is now, offering guidance when it is useful, and allowing space for discovery.


      SAFETY CREATES CHALLENGE.

      安心できるから、挑戦できる。

      A SAFE PLACE TO TRY.

      柔術には、失敗が必要です。

      技ができない。
      スパーリングで負ける。
      思ったように身体が動かない。

      でも、失敗を恐れる環境では、人は思い切って試すことができません。

      安全に練習できる。
      質問できる。
      わからないと言える。
      失敗しても、また試せる。

      そんな環境があるから、新しいことに挑戦できます。

      安全とは、挑戦をなくすことではありません。
      挑戦できる土台をつくることです。

      Learning requires mistakes.

      A safe academy is not a place without challenge. It is a place where people can try, fail, ask questions, adjust, and try again.

      Safety creates the foundation for meaningful challenge.


      LEAD BY PRACTICE.

      教える人も、学び続ける。

      INSTRUCTORS ARE PRACTITIONERS TOO.

      柔術に、完成はありません。

      インストラクターもまた、練習します。

      技術を研究する。
      スパーリングをする。
      試合に挑戦する。
      新しい考え方に触れる。
      自分の柔術を見直す。

      学ぶことをやめない人が、学ぶことの面白さを伝える。

      指導者である前に、一人の柔術家であること。

      その姿勢を大切にします。

      There is no final point of completion in jiu-jitsu.

      Instructors continue to practice, study, test ideas, refine their own jiu-jitsu, and learn from others.

      Before being teachers, they remain practitioners.


      DIFFERENT PERSPECTIVES. ONE MAT.

      違う経験が、学びを広げる。

      MORE THAN ONE WAY TO LEARN.

      柔術には、一つだけの正解があるわけではありません。

      身体が違えば、使いやすい技術も変わる。
      経験が違えば、見えているものも変わる。

      複数のインストラクターから学ぶことで、同じ柔術を違う角度から見ることができます。

      CARPE DIEM BJJ NIIGATAでは、各インストラクターがそれぞれの経験と視点を持って指導に関わります。

      一つの型にはめるのではなく、多様な考え方に触れながら、自分に合った柔術を見つけていく。

      There is rarely only one way to understand jiu-jitsu.

      Different instructors bring different experiences, perspectives, and ways of explaining the art.

      Exposure to those perspectives helps students develop a deeper understanding and eventually discover a style that works for them.


      PASS IT ON.

      受け取ったものを、次へ。

      FROM ONE GENERATION TO THE NEXT.

      柔術の技術は、長い時間をかけて、多くの人から人へ受け継がれてきました。

      自分たちが学んだものを、次の人へ伝える。

      そして、その人がまた経験を重ね、自分なりに理解し、いつか誰かへ伝えていく。

      そこには、技術だけではなく、

      相手への敬意。
      学び続ける姿勢。
      挑戦すること。
      勝敗との向き合い方。

      柔術を通して培われてきた文化も含まれています。

      教えることは、文化を次へつなぐことでもあります。

      Jiu-jitsu has been carried forward through generations of people teaching and learning from one another.

      What is passed on is more than technique. It includes respect, curiosity, discipline, challenge, and the way we practice together.

      Teaching is also an act of carrying the culture forward.


      LEARN. PRACTICE. PASS IT ON.

      教わる。
      試してみる。
      考える。
      自分のものにする。

      そしていつか、自分が学んだことが、誰かの成長につながる。

      インストラクターから生徒へ。
      経験者から初心者へ。
      練習相手から練習相手へ。

      柔術は、そうやって人から人へ続いていきます。

      CARPE DIEM BJJ NIIGATAのインストラクターが目指すのは、単に「強い選手をつくること」だけではありません。

      柔術を理解し、自分で考え、相手を尊重し、長く学び続けられる人を育てること。

      それが、この場所から次へつないでいきたい柔術です。

      Learn. Practice. Understand. Pass it on.

      Jiu-jitsu continues because people are willing to share what they have learned.

      Our purpose is not only to develop better competitors, but to help people become thoughtful practitioners who can learn, adapt, respect others, and continue practicing for life.

      PASS THE ART FORWARD.


      前へ
      ACADEMY
       サイトへ戻る
      クッキーの使用
      ブラウジングエクスペリエンス、セキュリティ、データ収集を向上させるためにクッキーを使用します。 同意すると、広告と分析のための クッキーの使用に同意したことになります。 クッキーの設定はいつでも変更できます。 詳しく見る
      同意する
      設定
      すべて拒否する
      クッキー設定
      こちらのクッキーは、セキュリティ、ネットワーク管理、アクセシビリティなどのコア機能を有効にします。こちらのクッキーをオフにすることはできません。
      こちらのクッキーは、訪問者がサイトをどのように操作しているかをよりよく理解し、エラーを発見するのに役立ちます。
      こちらのクッキーにより、サイトは、拡張機能とパーソナライズを提供するために行った選択を記憶することができます。
      保存